「継続は力なり」を実感しました、高須クリニックのすごいところ - 30代 男性でも ブログでゆるふわ生活

「継続は力なり」を実感しました、高須クリニックのすごいところ

『高須クリニックのテレビCMを見た事があるだろうか』


もう何年前からヘリコプターに乗り
メインの整形とは関係ない内容が流れる

ただ、高須クリニックは凄いんだぞ
というのは伝わってくる




いや、もしかしたら、何も伝わっていない事もありうる。

ただ、社名が記憶に残る割合だけは異常だ。


業務内容はわからなくても「高須クリニック」の名前だけは耳に残る


例えば、昔はやった、アイフルの
「どうする、アイフルー」のフレーズ

これは、可愛い犬がいたらお金がなくても借金して買える。というもの。
直接的にお金貨しますとは言っていなかった気がするがストーリーはわかるだろう。

だが、高須クリニックは本来、広告の持つ役割としては業務内容を伝えるべきどころ社名にスポットをあてており、高須クリニック以上に高須院長が目立っている。
認知度をあげる要因で高須院長の脂肪吸引シックスパックなど度肝を抜く行動がある。
だがこれはあくまでサブ的な広告で、やはりメインの広告はテレビCMだろう。

このなんとも言い表せないが高須クリニックの、もとい高須院長の
『俺は凄いんだぞ!』CMで誰もが認知している所が凄い。

高須といえば?に、
きっとみんな、「イエス、高須ク〜リニック♪」を口ずさめるはずだ。

この抜群の認知力に
きっと高須院長も笑顔のことだろう。けしてバカにしているわけではなく、日本では珍しいこの独特の感性をリスペクトしている。

そう、何が言いたいのか、完結に書くと、一見、伝わりにくい周り道の事でも継続が力なりを実感させられた。
他人には理解できない事も、誇らしくやっていこうと思える作品だと感じさせられた。





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